燃やすしかないごみ用指定袋の臨時措置は9月30日で終了となります。
中東情勢の悪化による原料供給への不安から、燃やすしかないごみ用指定袋(白袋)の店頭在庫が一時的に減少。5月下旬から本来の指定袋以外(※条件あり)でもごみを出せる臨時対応が実施されています。
小牧市の公式ホームページによると、市内の約8割の店舗において店頭在庫が充足されており、今後の安定的な供給も確保されていることが確認できたとのこと。
よって、9月30日で白袋の臨時措置は終了となります。
10月1日以降は、燃やすしかないごみ用指定袋(白袋)のみに戻るので要注意。
10月以降は指定袋のみに
中東情勢の悪化による原料供給への不安から、燃やすしかないごみ用指定袋(白袋)の店頭在庫が一時的に減少。5月下旬から本来の指定袋以外(※条件あり)でもごみを出せる臨時対応が実施されています。
小牧市の公式ホームページによると、市内の約8割の店舗において店頭在庫が充足されており、今後の安定的な供給も確保されていることが確認できたとのこと。
よって、9月30日で白袋の臨時措置は終了となります。
10月1日以降は、燃やすしかないごみ用指定袋(白袋)のみに戻るので要注意。

